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因果(カルマ)の法則

2012.02.08.20:53

● 因果(カルマ)あるという前提で生きる

例えば、あなたが学校でイジメにあい、それが原因で引きこもりになったとします。
かたやいじめっ子の方は一流企業に就職し、エリートコースを歩んでいるとします。
しかしあなたは心的障害で働くことができず、まだ家に引きこもったままだとします。

……果たしてあなたは、この状況に納得できるでしょうか?

私だったら絶対に納得できません。

「なんで私ばっかり不幸なんだ!」
「この世には神も仏もない」
…とヤケになると思います。

でももし仮に、“因果”があったとしたらどうでしょうか?

因果とは、

・1+1 → 2
・種をまく → 芽が出る
・食べ過ぎる → お腹をこわす

…という“原因と結果の法則”のことです。

特に、
・誰かに嫌な思いをさせる → 自分も嫌な思いをする
・誰かに幸福感をあたえる → 自分も幸福感を感じる
という因果のことを“カルマ”と言います。
(因果応報、悪因悪果、善因善果などとも言いますね)

もしカルマがこの世にあったとしたら、私はとたんに“納得”がいきます。
私をいじめた人間が、私が受けたのと同じぶんだけ嫌な思いするのだったら、まったく“不公平”ではなくなるからです。
イジメを受けた事実は無くなりませんが、それでもだいぶ心が楽になると思います。

イジメだけじゃなく、何か嫌な目に合わされたとき、誰しも憎しみでやりきれない気持ちになりますよね。
しかしその時「この世にはカルマの法則がある。だから相手も同じだけ嫌な目に合うんだ」と考えると、とたんにストンと納得がいって、心が楽になるのを感じると思います。


またカルマは、ダメダメな人生から自分を救うことも出来ます。
カルマがあれば、誰も見てないからと万引きをして、逮捕されることはありません。
カッとなって相手を殴りたくなっても、実際に殴る気はしなくなります。
“自分のしたことが100%自分に返ってくる”と知っていたら、そうそう悪いことはできないものです。

またカルマは、別の意味で心を楽にすることも出来ます。
もし誰かから嫌な思いをさせられたとき、普通なら
「何なんだアイツ! 許せない!」
と相手を憎み、恨むことになります。
でもカルマがあれば、
「私も人間だから、今まで色々と人に嫌な思いをさせてきたな。今それが返ってきたんだ」
と納得ができるので、すぐに恨みや憎しみから抜け出すことができます。
 
このように、人は“カルマがある”という前提で生きて行かないと、なかなか苦しみから逃れられないようになっているのです。



● カルマは“快・不快”のやりとり

カルマは“現象”ではなく“快感・不快感”のやりとりです。

例えばAさんが、今まで一度も人を殴ったことがないのにも関わらず、誰かに殴られてしまったとします。
「私は人を殴ったことなんかないのに、なんで殴られなきゃならないんだ!」
と思われるかもしれませんが、しかしAさんも人間ですから、これまでの人生で少なからず他人に“嫌な思い”をさせたことはあるはずです。
悪口を言ったり、うわさ話をしたり、ぶつかったのに謝らなかったり……
それらの行為で人が感じた“不快感”が“パンチ”となって返ってきた、と考えれば、やはり納得がいくはずです。

人を怒らせたからといって、必ずしも“怒り”で返ってくることはありません。
それは別の形の不快感(不安、自己嫌悪など)で返ってくることもあります。

カルマはあくまで“快・不快”のやりとりです。
このことを知っていると、「私は何も悪いことしてないのに、なんでこんな目に合わなきゃいけないんだ!」と苦しむことがなくなります。



● カルマを“あいまい”に考えない

この宇宙に“あいまい”なものはひとつもありません。
冷蔵庫に入れておいたスイカが、いつの間にか2個に増えていたということは絶対にありません。
ポケットを叩くと1万円が5万円に増えた、などということもありえません。
1+1は、何をどうしても絶対に“2”になりますし、1-1は何をどうやっても“0”になります。

そして、この当たり前の事実に基づいて生きていると、人生から“恐れ”や“不安”が消えてしまいます。

なぜなら“偶然の事故”や“偶然の不幸”がこの世からなくなってしまうからです。

ありとあらゆる現象は1ミリの例外もなく“因果応報”が適応されていると考えれば、
「人生何が起こるかわからない」
「いつ不幸が起こるかわからない」
人生は自分の努力ではどうにも力ではどうにもならない」
と未来に怯えることがなくなります
(自分が悪いことえさえしなければ、不幸は100%起こらない……起こっても苦しまないわけですから)

人生に起こる幸不幸がすべて自分の手でコントロールできるとなれば“突然の不幸”にビクビクすることはありません。
むしろ積極的に良いことをして、
「何か良いことが起こるぞ」
とワクワクしながら生きることができます。

人生を楽しく生きるためには、カルマをあいまいに考えず、“厳密な物理法則”として考えることが重要です。



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前世

2012.02.08.20:56

● “生まれ変わり”があるという前提で生きる

例えば、まだ幼い子供がイジメや虐待などの不幸な状況に置かれている場合があります。
テレビなどでそのような話を目にすると、抑えきれない憤りを感じます。
ましてやそれが自分自身のことだったら、その苦しみは筆舌に尽くし難いと思います。

一見するとこのケースには、因果の法則は当てはまらないような気がします。
だって幼い子供だったら、まだ悪いことはしていませんよね。

でも、このような苦しみは、
“人間には生まれ変わりがある”
と考えることで、解消することができます。
つまり、人は死んだら終わりではなく、何度も生まれ変わる存在だと考えるのです。

そうすると、人には“前世”があるということになります。
その子供は“今世”では悪いことはしていませんが、“前世”ではしているかもしれません。
いえ、因果の法則に当てはめれば、必ずそれ相応の悪いことをしていることになります。
例えば、今世で虐待されているのなら、その子は前世で誰かを虐待しているはずです。
何の罪もない子供が、何の理由もなく不幸な目に合うのは納得がいきません。
でも前世に原因があるとすれば、そのような不幸にも納得がいきます。

しかし中には「それでも納得できない」「どうしても受け入れられない」と思われる方もいるかもしれません。

例えば、善良な一般人Aさんの家に強盗が入り、全財産を奪われた上、家族を惨殺されたとします。
そして犯人は海外に高飛びし、最後まで捕まることなく時効を迎え、どこかの島で悠々の老後を過ごして、安らかな死を迎えたとします。
はたしてAさんはこのような事実を受け入れられるでしょうか?
私だったら受け入れられません。
おそらく死ぬまで犯人を恨んで、苦しみ続けることになると思います。

しかし、 “この世には生まれ変わりがある” としたらどうでしょうか?
今世で犯人はたまたま上手く逃げおおせたけれど、生まれ変わりがあるとすれば、そうは問屋が卸しません。
きっちり来世で、Aさん家族と同じような苦しみを味わうことになります。
そう考えることで被害者側の苦しみが、かなり軽減されるのではないでしょうか。

「人は死んだら終わりじゃない。生まれ変わったら必ず罪の報いを受けるはずだ」
というような言葉はよく耳にしますが、これは気休めでもなんでもなく事実だと思います。
そうでないと、この世は悪いことをやったもん勝ちの、地獄のような世界になってしまいます。

つまり人間は“生まれ変わりがある”という前提で生きないと、永遠に苦しみから逃れられないようになっているのです。

しかしそうなると、今あまり幸せな人生をおくっていない人は、
「じゃあ自分は、前世でどのくらい罪を犯しているんだろう」
「後どのくらい不幸を消化すればカルマが消えるんだろう」
と憂鬱な気分になるかもしれません。

しかし心配には及びません。
積極的に“良いこと”をしていけば、あるていどカルマを消すことは可能です。
(このことについては後ほど詳述します)



● 肉体年齢と魂年齢

人生の苦しみに、
「どうして俺はアイツより劣っているんだ」
…という“劣等感”や、
「どうしてアイツは俺より秀でているんだ」
…という“嫉妬心”もあります。

また、他人バカな行動にイライラしたり、イジメられて傷つくという苦しみもあります。


このような苦しみから抜け出すためには、どうしても
「肉体とは別に、“魂”にも年齢がある」という前提で生きる必要があります。


以前の記事で、肉体年齢と精神年齢は違うということを書かせていただきました。
このように、同じ年齢でも、人によって精神年齢に違いがあります。
この差はいったいどこからくるのでしょうか?

育った環境に多少の原因はあると思いますが、それがすべてとは思えません。
同じ環境で育っても、人格や能力に差が出てきてしまうからです。

科学的にはそれを“DNAの違い”で説明することができます。
ではなぜそのような違いが生じるのでしょうか?

その答えが、“魂年齢”にあります。

前回の記事で、人は“生まれ変わり”があるという前提で生きないと、苦しみからは逃れられないことを書かせていただきました。
生まれ変わりがあるということは、体が死んだ後も、魂は生き続けているということになります。
つまり、肉体年齢は20歳でも、魂年齢は20億歳かもしれないということです。

色々な文献を読むと、あの世(霊界)は、この世(現界)と似たような仕組みになっていて、霊界でも現界と同じく、毎日のように新しい魂が生み出されているようです(このことについては後ほど書かせていただきます)

大昔に生まれた魂は、何度も生まれ変わり、たくさんの経験を積んでいます。
だからたくさんのことを知っていて、とても賢いです。
しかし生まれたばかりの魂は、まだ経験が乏しいので、どうしても愚かになってしまいます。


このような視点で人生を見つめると、「どうして俺はアイツより劣っているんだ」という“劣等感”や、「どうしてアイツは俺より秀でているんだ」という“嫉妬心”で苦しむことがなくなります。
なぜならそれは、単に“魂年齢”の違いでしかないからです。

例えば小学生が大学生を見て、「どうして俺はアイツより劣っているんだ」などと劣等感を持つでしょうか?
そんなことはないと思います。

例えばラーメンの行列に並んでいて、店でラーメンを食べている人を見て、「アイツらばっかり美味いまいもん食いやがって! なんてこの世は不公平なんだ!」などと嫉妬するでしょうか?
そんなことはないですよね。
どうせ自分にも食べる順番が回ってくるのですから。。

私たちが他人に嫉妬や劣等感を持つのは、それと同じことです。
無意味なのでやめましょう^^;



●魂年齢は誰にも分からない

自分がラーメン屋の行列に並んでいることが分かっていても、何かに失敗したり、他人の成功を見たりすると、
「私がバカなのは魂年齢が低いからしょうがないんだ」
「あの人は、私より魂年齢が高いから、どうせ頑張っても追いつけない」
などと劣等感を感じることがあるかもしれません。
何を隠そう、以前の私がそうでした。

しかし今はそのような劣等感は全くありません(ユダヤの法則の範囲で)
なぜなら本当の魂年齢がわかる人間など、この世には存在しないと思うからです。

例えば霊能力者に、「あなたは魂年齢が低い」と言われたからといって、それが絶対正しいという証拠がどこにあるのでしょうか?
人間は不完全な生き物です。
どんな大霊能力者でも、人間であることには変わりありません。
100%正しい魂年齢など分かるはずがないと思います。


IQ、学歴、運動神経、社会的地位などと魂年齢は必ずしも比例しません。
東大生、プロスポーツ選手、一流企業社長、大物政治家などでも、人格的にすぐれない人、晩年落ちぶれる人、犯罪まで犯すような人はたくさんいます。

彼らよりもIQや社会的地位の低い人が、人格的には遙かに優れていたり、社会的に貢献している例は多いと思います。
犯罪者であっても、更生した後、立派に社会貢献している例はいくらでもあります。

つまり現状を見て、魂年齢の高い低いを判断することは不可能ということです。

魂年齢の高い人の中には、あえて魂年齢の低い風を装って生まれてくる場合もあります(精神的に弱い人・不良・犯罪者など)
それは、ダメ人間が成長する姿を見せることで、みんなを勇気づけるためです。

だから、「私がバカなのは魂年齢が低いからしょうがないんだ」「あいつらは、俺より魂年齢が高いから、どうせ頑張っても追いつけない」などと決めてかかるのはナンセンスなのです。

魂年齢は神のみぞ知ることだと思います。


PS.
前世や魂年齢のことを知ってもなお、嫉妬・劣等感・怒りなどネガティブな感情はなくならないと思います。
皆さんのなかには、おそらくまだモヤモヤとした違和感が残っていると思います。

「なんでそもそも、生まれ変わりとか魂年齢とか因果の法則とかあるの」
「そんなシステムがなければ苦しまずにすむ話でしょ」
「こんなしんどい世界から早く抜け出したい。生まれ変わりたくなんかない!」

などと思われた方もいるのではないでしょうか?

しかしこのような疑問や苦しみも、以後の記事を読み進めていただくことで解決できるようになっています。
一見すると関係のないような記事も、最後にはつながってきますので、ぜひていねいに読んでくださいね(^^)




おすすめ図書
生きがいの創造―“生まれ変わりの科学”が人生を変える
福島大学の先生が、人には“生まれ変わりがある”という事実を、数々の実験や報告を元にして丁寧に解説してくださっています。
なぜ人は生まれてくるのか、人は死んだらどうなるのか、霊界での裁判の様子、前世からの因縁の問題など、興味深い数々の証言が掲載されています。
このような内容を、きちんとした大学の学者さんが研究の一環で書いているのがおもしろいです。
これを読むのと読まないのとでは、今後の生き方が大きく変わってくると思います。


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“信じたらより幸せになれること”を真実にする

2013.02.08.20:54

ここまで書かせていただいたことは、どれも科学的に真実だと証明できないものです。
しかし、この世に“真実”など存在しません。
私たちが絶対の真実だと信じて疑わない科学ですら、実は真実ではないのです。

16世紀まで、地球の周りを太陽が回っているのが真実でしたが、今は太陽の周りを地球が回っているのが真実です。
19世紀まで、ニュートン力学が真実でしたが、相対性理論が発表されたとたん真実ではなくなってしまいました。
医学的にも、昔は良いされていたことが、今はかえって悪いとされていたり、真実は毎日のようにくつがえり続けています。

教科書に載っていることですら、議論に勝った学者の意見が採用されているだけで、別に真実というわけではありません。
その証拠に、より有力な説が現れたとたん、教科書の内容は簡単にくつがえってしまいます。
おそらく2~300年後の人が今の私たちの教科書を見たら、へそで茶をわかすことでしょう。

つまり21世紀の私たちが当たり前に真実だと思っている物理学も、いつかくつがえる日が来てしまうということです。

「因果の法則がある世界」
「因果の法則がない世界」
どちらが真実なのか、科学的に証明することはできません。

「引き寄せの法則がある世界」
「引き寄せの法則がない世界」
どちらが真実なのか、科学的に証明することはできません。

それなら、“それを信じたらより幸せになれること”を真実にしてしまうのが賢い生き方ではないでしょうか?

因果の法則や引き寄せの法則は科学的に正しいと証明はできませんが、それがあると信じることによって、少なくとも今よりは幸せになれると思います。


人間である以上、宇宙の真実を100%知り得ることは不可能です(ユダヤの法則
だから私は真実を“それを信じたらより幸せになれること”だと定義しています。

「真実=それを信じたらより幸せになれること」です。

このブログはすべてその定義にしたがって書かせていただいています。


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デトックスタイム

2013.02.16.21:04

デトックスとは、“浄化”とか“身体の外に悪い物質を排出する”という意味があります。
一般的にデトックスといえば、たくさん水を飲んだり温泉に入ったりというイメージがありますが、それだけではありません。
例えば風邪をひくと、身体が熱や咳や鼻水を出して、体内の不純物を外に出そうとしますが、これも一種のデトックスです。
風邪をひいている間は、薬を飲もうが注射を打とうが、一定時間は苦しい思いをします。

このように、人体にはデトックス能力がありますが、実は魂にもデトックス能力があります。
これまで心をラクにする方法をたくさん紹介してきましたが、これらすべてを駆使しても、心が苦しいときがあります。
それが魂が風を引いた状態……つまり魂の“デトックスタイム”です。
失敗した時、失恋した時、病気になった時など、皆さんにもご経験があるかと思います。

この世には“因果応報(カルマ)の法則”があります。
デトックスタイムとは、悪いカルマの浄化期間に当たります。

人間は完璧ではありませんから、どんなに気をつけても悪いカルマを作ってしまうものです。
悪いカルマは善行によってあるていど相殺することはできますが、それもで完全に消しきれないことがあります。
そのため、デトックスタイムが定期的に訪れて、私たちの魂をキレイに浄化しようとするのです。

このとき、少し苦しいですが、じきに苦しみは消ます。
皆さん、過去にいろいろ苦悩があったこと思いますが、どれもこれも、いつのまにか消えてしまったはずです。
つまり、“時間が解決してくれる”ということですね。

ただ、デトックスタイムを短くする方法はありますので、いくつかご紹介させていただきたいと思います。


①「デトックスタイムに入っていると自覚する」

まず第一に、“自分は今、デトックスタイムに入っているんだ。一定時間をすぎればこの苦しみはなくなるんだ”と自覚することが大切です。
そうすれば
“どうやったらこの苦しみから逃れられるのか…”
“どうしたらいいんだ、どうしたら…”
とムダにもがき苦しむことがなくなります。


②「デトックスは気持ちいい」

風邪は“苦しい”タイプのデトックスですが、デトックスには“気持ちいい”タイプもあります。
その最たるものが“お風呂”です。
お風呂に入ると、汗と一緒に老廃物が排出されて、身体がキレイになりますよね。
実のところ老廃物だけでなく、毛穴から黒いエクトプラズム(煙のような汚れた霊物質)も出ています。
つまり、デトックスタイムをバスタイムに見立てて、
“毛穴から悪いカルマが出ていってるんだ。あ~気持ちいいな~”
というイメージを持つと、わりと楽にデトックスタイムを過ごすことができます。


③「良いカルマを作る」

デトックスタイムを短くするには、良いカルマを作って悪いカルマを消すのが一番です。
良いカルマをつくる方法には、
・ポジティブ思考する
・人に幸せを感じさせるようなことをする
・人間力を養う本を読む
などがあげられます。
具体的な方法は、この後くわしく書かせていただいていますので、ぜひ読み進めていただきたいと思います。


④「悪いカルマを作らない」

悪いカルマとは……心配、後悔、不安、怒り、不満、反省のフリをした自己嫌悪などです。
これをやっていると、下手すると一生かかってもデトックスタイムが終わらないかもしれません。
悪いカルマを止めるコツはブログ全般に書かせていただきています。
毒を出しながら毒を飲むようなことをしないように注意しましょう。



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