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健康になる方法

2012.05.09.21:08

●『病気は“考え方”に原因があることが多い』

“病は気から”と言いますが、これは本当です。
昔は単なる気休めと思われていたかもしれませんが、今は医学的に
「嫌なことを考える→嫌な気分になる→アドレナリンなどのホルモンが過剰に分泌される→自律神経の働きが狂う→免疫が低下or過剰になる→アレルギーから癌まで様々な病気にかかる」というメカニズムが証明されています。
つまり、いくら食事に気をつけ、健康的な生活をしても、心が“嫌な気分”でいると、どうしても体の具合が悪くなってしまうということです。
(嫌な気分…心配、不安、恐れ、焦り、後悔、怒り、憎しみ、悲しみ、絶望、嫉妬、劣等感、自己嫌悪など)
明らかな病気の原因(食べ過ぎ、食べなさすぎ、栄養バランスの悪さ、頑張りすぎ、運動不足、睡眠不足など)も、上記のような“嫌な気分”が根底にある場合がほとんどだと思います。
このような“嫌な気分”をなくす方法については、このブログ全体を通してお伝えしていますので、ここでは割愛させて頂きます。

●『ポジティブ思考だけではダメ』
私は以前まで、
「若いうちは多少ムチャしても大丈夫。健康のことは年をとってから気を付ければいい」
「人間、必要な栄養は体が知っている。だから体が欲しているものを食べていればいい」
「人体は優秀だから、足らない栄養素は体内で勝手に合成されるだろう」
「いつもポジティブ思考していれば、こまかい栄養学など気にしなくても大丈夫だろう」

…などと思っていましたが、これはとんでもない間違いでした。確かに、ネガティブ思考をやめ、ポジティブ思考するようになってから、体調はとても良くなりましたが、まだ万全とは言えませんでした。
以前の私は、太りたくないあまり、少量で満腹になるように、甘いもの(お菓子)を多めに食べ、その他のものは腹八分目で済ますという、今思えば最悪の食生活をおくっていました。
それまで私は薬に頼ることなく、人体の自然治癒力に任せるように心がけてきたのですが、あるとき、突発的に蕁麻疹を発症してしまいました。
「いつものように自力で治してやる!」
と、薬を使わなかったのですが、それがいつになってもなかなか治らず、そのまま放置すると会社の人から「なんで病院に行かないんだ!?」と言われそうだったので、一応病院には行くだけ行ってみることにしました。
そして処方された薬を飲んだことで、すぐに蕁麻疹は引っ込んだのですが、私は自分の免疫力が、薬に頼らなくてはならないほどに落ちていることを痛感しました。
添加物の入った甘いお菓子を毎日1~2袋食べていた習慣をやめてからは、蕁麻疹が再び起こることはほとんどなくなりました(それでも、時に具合が悪くなったり、軽い蕁麻疹が出てくることはありました。それについてはのちほど…)

●『まちがった粗食は“骨”に悪い』
私は健康診断のときはいつもオールAをとるほど健康で、血液はいつも“サラサラ”のでした。それは暴飲暴食をせず、常に粗食腹を心がけているからだと自負していましたが、ひとつ大きな盲点になっていることがありました。
それは“骨”です。
私は「甘いお菓子+腹八分目ご飯」という食生活に加え、紫外線は肌に悪いからと、日光を避けた生活をしていました。
それではさすがにマズいだろう思い、煮干しを食べたり、ビタミンDのサプリを飲んだりはしていました。
しかし、20代半ばのあるとき、病院で骨密度検査をしてもらったときに、私は“骨粗鬆症の一歩手前です”と宣告されてしまったのです!
考えられる一番大きな原因は、「甘いお菓子+腹八分目ご飯」という“ダメな粗食”です。
確かに粗食は血をサラサラにしますが、食べる量が少なすぎると(しかもお菓子を食べていれば)、いくらカルシウムやビタミンDを取っていても骨は弱ってしまいます。


●『骨は若いうちに打て!』
骨は“ニ~三十代までしか栄養を貯蓄できない”と言われています。
つまり…
・歳を取ってから骨を丈夫にすることは難しい
・一定の年齢を越えると、骨密度を高めることはできず、減少する一方である
・だから若いうちに十分、骨に栄養を貯蓄しておかなければいけない
というのが、現在の医学では定説のようです。
※しかし骨の強化に努めたお年寄りの骨密度がアップしたという事例も多くあるようですので、ガッカリしてはいけません! ポジティブ思考がガン細胞を消すこともあるのですから、ちゃんと栄養を取っていれば骨密度くらいなんとかなると思っています

…とはいえ、若いうちから骨密度の強化に努め、歳をとってからは骨密度の減少を防ぐような生活をすることが大事なのは言うまでもありません。


●『骨は総合芸術』
骨は“骨密度さえ高ければいい”というものではありません。いくら骨密度が高くても、“骨の質”が悪ければ、それは“折れやすい骨”になってしまいます。
骨密度を高めようと思ってカルシウムとビタミンDばかりとっていても“ただ密度が濃いだけのモロイ骨”ができてしまいます(実際、高い骨密度をもつ人の骨がすぐに折れてしまう事例がNHKで紹介されていました)
質の良い骨を作るためには…
・色々な栄養をバランス良く取ること
・太り過ぎ、痩せ過ぎ、喫煙や過度の飲酒に気をつける(これらはすべて骨を弱くする行為です)
・糖分をとりすぎない
・適度な運動をする
などの心がけが必要です。
つまり骨は、人生をかけて創る“総合芸術品”といえるのです。


●『日光に当たるべきか否か』
ビタミンDは、カルシウムと並んで骨の生成に欠かせないものです。
昔は食糧事情などでビタミンDを充分に取ることが難しかったため、さかんに「日光を浴びよう」と言われていましたが(日光に当たると、体内でビタミンDが生成される)、今は食品やサプリから十分摂取できるためか、病院でもらった骨粗しょう症の冊子には、日光に対する記載が一切ありませんでした。
むしろ「紫外線は皮膚に悪いから日光には当たらなくても良い」という風潮すらあるようです。
たしかに、今はきくらげなどの食品から簡単にビタミンDを摂取することができます。
しかしビタミンDは、そのままでは骨に吸収されません。
体内で“活性型ビタミンD”に合成されて、初めて吸収されるようになります。
そして、この“活性型ビタミンD”は紫外線(日光)を浴びることでしが生成されないといわれています。
つまり、いくらビタミンDの豊富な食品を食べても、日光に当たらないと意味が無いということです。
しかし、市販されているサプリには“活性型ビタミンD”が含まれているものが多く出回っているので、サプリを飲んでいれば日光にあたらなくてもよさそうな気がします。
しかし「サプリからはちゃんとした“活性型ビタミンD”はとれない」というお医者さんもいますし、サプリの栄養が、実際にちゃんと機能しているのか、私たちには知るよしもありません。
やはり、自然に考えると「一切、日光には当たらない!」という生活は少し不自然な気がします。
一日に必要なビタミンDは、直射日光を両手のひらに浴びた場合、夏は15分、冬は30分程度だそうです。
サプリが実際に機能しているのかどうかわからないので、私は大事を取って、毎日日光を浴びるようにしています(もちろん浴び過ぎはダメですよ!)


●『“カロリー”と“栄養”だけではダメ。『酵素』のことも考える!』
今まで私たちは“カロリー”と“栄養”のことばかり教えられてきましたが、それらのことに気をつけていても、なぜか病気になってしまうことがあります。
それは“酵素”に関する知識が抜けていたからです。
酵素はわりと最近になってから言われ始めたことなので、まだ一般には広く認知されていないのですが、これは栄養学のコペルニクス的転回なので、人生の早い段階でぜひ知っておくべきことがらです。

動物実験で、マウスA群には加熱していない“生”の野菜を与え続け、マウスB群には加熱した野菜を与え続けると、A群は健康を維持するのに対し、B群は人間の成人病のようなさまざまな病気にかかってしまうというものがあります。
なぜ、そのようなことになってしまうのかといえば、加熱した食材には“酵素”がないからです。
生物は体内で、消化・代謝・免疫などの活動をしていますが、それらにはすべて“酵素”が使われています。
生物の体内には酵素があり、酵素がなければ一秒たりとも生きていられません。
酵素の欠乏=死亡 ということになります。

酵素には、もともと体内に備わっている“潜在酵素”と、食物から摂取する“食物酵素”があります。
潜在酵素は生まれた時から所要量が決まっており、使えば使うほど減ってしまうと言われています。
つまり、食物から積極的に取らなければ、どんどん潜在酵素を消費してしまい、あらゆる体内機能が低下していき、いつかは病気になってしまうということです(私が健康に気をつけていたにも関わらず、体に不調が出ていたのは“酵素不足”が大きな原因だと考えられます)

酵素は熱に弱く、48°以上になると壊れてしまうという特性があります。
だから加熱したものばかりを食べていたマウスB群は、酵素の欠乏により病気になってしまったというわけです。
つまり、長く健康を維持しようと思えば、“生の食物”を積極的に食べることがどうしても必要だということになります。


●『酵素を無駄遣いしないこと!』
またそれと同時に、“潜在酵素”を無駄遣いしないことがとても大切です。

酵素の無駄遣いとは…
・食べ過ぎ……“消化”に酵素を大量消費してしまうため、“代謝・免疫”のほうに酵素が回らなくなる
・古いもの、傷んだもの、添加物、多量の動物性食品、糖分の摂取……解毒作用に酵素を消費してしまう
・加熱したものばかりを食べる……限られた潜在酵素を消費してしまう
・喫煙、過度の飲酒、過度の運動、運動不足、低体温、体を冷やす、マイナス思考、ストレス、不規則な生活、栄養バランスの偏り、電磁波………
つまり何か“体に負担をかけること”をすると、体を正常に保つために、酵素は確実に消費されてしまっているということです。

多少変なものを食たり、体に悪いことをしても、確かに見た目は“大丈夫”です。
しかし、それが積み重なっていって、だんだんと“酵素不足”におちいり、アレルギーや様々な体の不具合(最後には癌など)が出るようになってしまいます。


●『0か100かで考えない』
 このブログを読んで、ちょっと健康に気をつけようかな、と思った人でも、いざ実践するとなると、
「でも、ちょっとくらい運動しても意味ないよね。毎日続けなけないと…」
「ちょっとくらい無農薬のものを食べたって意味ないよね。何もかも無農薬にしないと…」「自分はいままでさんざん添加物を食べてきた。今さら無添加のものを食べたって焼け石に水だ」
などと考えてしまい、
「自分にはそんな坊さんみたいな生活は無理だ! もう酵素とかどうでもいい!」と、
結局“何もやらなくなってしまう”人が多いのではないでしょうか?
 そのような人は、ものごとを“0か100か”で捉えてしまう、少し頭の硬い人かもしれません。
 「人はどんなに努力しても78%のことしかできない(ユダヤの法則)」というものがあります。
 人間は不完全な生き物ですから、なにごとも“完璧”にはできません。
 だから、ものごとを“やる・やらない”の両極端に考えず、
「1つでも2つでも、出来る範囲でやればいい」という発想を持つことが大切です。 

健康になるためには、どうしても“0か100か”“やるか・やらないか”の考えを捨てて、“やれる範囲でちょっとやる”という考え方にシフトすることが必要です。


●『自分は例外だという“おごり”を捨てる』
人が不健康なことをしてしまうとき
“タバコ吸ってても長生きの人もいる”
“肉ばっかり食べてても健康な人もいる”
“だから自分も大丈夫だろう”
という考え方が、心のどこかにあると思います。
しかし、そのように不健康な生活をしながら“ずっと健康”という人は0.001%の例外です。
むしろ正確に調べてみると、実はそれほど健康じゃなかったりします。
それに、そのような人たちは、不健康なことをしながらも、一方ではフルーツや生野菜などの“酵素たっぷり食材”を習慣的に食べていたりします。
そのような裏事情を知らずに、漠然と“あの人は大丈夫そうだし…”などと考えるのはとても危険です。
“自分だけは大丈夫だ”という科学的根拠のない“おごり”を捨てて、謙虚に生きることが大切だと思います。


●『酵素を“友達”だと考える』
人が不健康なことをしてしまうのは、心のどこかで
“自分の体だから何をしてもいいだろう”
と思っているからかもしれません。
しかし私たちの体は“自分”という1個の生命体で成り立っているわけではありません。
“細胞”や“微生物”など、無数の小さな“生命”から成り立っています。
私たちが体に悪いことをするということは、彼らを酷使し、痛めつけることにほかなりません。
もし友達がスモールライトで小さくなってあなたの身体の中に入りこみ、あなたの身体の健康をたもつために日夜働かされているとしたらどうでしょうか?
申し訳なくて、とても体に悪いことはできないと思います。
それと同じことで、自分のために必死になって働いてくれている酵素を始めとした細胞の気持ちになれば、自然と自分の体をいたわることができるようになると思います。


●『健康は“酵素と“骨”で考える』
いざ病気になってしまったとき、健康のバロメーターとして“体重・血圧・体温・血液”などに気をつける人が多いと思います。
しかしそのような数値はわりと簡単に良くなるので、いったん回復してしまえば、以前とは同じでないまでも、だんだんと悪い生活態度にもどってしまいがちです(そうして段々と取り返しの付かない状態になっていくわけです…)

そのような事態にならないためはコツがあります。
それは、健康を『“酵素”と“骨”』でイメージするという方法です。
“体重・血圧・体温・血液”などは、そのとき気合を入れて頑張れば、容易に改善できるものですが、人体には一時の頑張りではどうすることもできないものが2つあります。

その1つは“酵素”です。
酵素は生まれた時から保有量が決まっていて、“使えば使うほど減る”ものだとされています。
つまり、添加物を1g食べれば、それを無害化するために、貴重な酵素が1g分だけ確実に消費されてしまうということです。
喫煙、過食、過労、マイナス思考など、ひとつひとつを取れば大したことはありませんが、それら小さなことの積み重ねで、だんだんと酵素不足におちいってゆき、早い人では中年あたりで深刻な病気にかかるようになります。

2つ目は“骨”です。
骨の生成はは20~30代までになされ、それ以降は強化しにくいとされています(強化できないという説もあり)
厚生労働省は 1 日のカルシウム必要量700m(成長期の子供で 900~1100mg) と定めていますが、実際はそれほどれていない人が多いのではないでしょうか?
また、骨の生成には日光浴が欠かせませんが、現代人(特に女性)は一日に必要な日光量をコンスタントに浴びてはいないのが現状だと思います。
つまり、よほど意識して強化に努めないと、骨は“弱くなる一方”だということです。

この2つは“年をとってから気をつける”では遅すぎます。
若いうちから意識しておかないと、どんどん貯金が切り崩されてしまいます。

しかし、逆に言えば、この2つのことをいつも頭に置いておけば、
「1本タバコを減らせば、1本ぶん酵素を節約できる」
「野菜を一個、有機野菜に変えたら、一個ぶん酵素を節約できる」
「10分歩けば、10分ぶん骨を強化できる」
「砂糖菓子をフルーツに変えれば、そのぶん骨密度を貯蓄できる」
などのように健康を“貯金”感覚でとらえられるので、精神的努力もなく、わりと簡単に身体に良い生活ができてしまうようになります。


●『“極端”はダメ! “バランス”が大事』
健康になりたいあまり、人はつい極端なことをしてしまいがちです。
牛乳は背が伸びると聞けば、毎日牛乳を飲んでみたり、
水をたくさん飲めばいいと聞くと、一日何リットルも過剰に飲んでみたり、
温野菜が体にいいと聞くと、○○の一つ覚えのように温野菜ばっかり食べてみたり…

私もかなり極端な性格なため、“日光が肌に悪い”と思えば、一秒たりとも日光に当たらないようにしようとしたり、とにかく“不自然”で“偏った”ことをしがちなところがあります。

しかし、今や牛乳の飲み過ぎが、かえって骨に悪いことや、水の飲み過ぎが“水毒”を招くこと、温野菜ばかりでは“酵素”不足に陥って病気になってしまうことなどが、最新の研究により続々と明らかになってきています。
日光に当たらないのがどれだけ骨に悪いかは言わずもがな、絶対健康にいいと思っていた玄米も、食べ方に気をつけないとかえって害になることが知られるようになってきました。
その他、昔は良いとされていたことが、実は身体に悪かった…などという例はいくつも見受けられます。
科学も医学も日進月歩です。
極端に“そればっかり”やっていて「実は身体に悪かった!」と言われてしまったら目も当てられません。

“どんなに体にいいことでも、やりすぎは毒になる”
私は今までの経験で、何度もこのことを思い知らされました。
カルシウムは確かに骨の生成には欠かせませんが、取り過ぎるとかえって身体に害になります。
それは他のあらゆる食品や栄養素にも言えることです。
だから私は、どんなに体に良いとされていることでも極端にはやらないように心がけています。
食事のバランスも、今は“野菜:穀物:獣=5:4:1”にして、以前は避けていた肉も食べるようにしています。
“中道”でも書きましたが、なにごとも“あいだのバランスを取る”ことが宇宙の真理にかなっているようですね。


●『否定語ではなく肯定語を使う』
「人はどんなに努力しても78%のことしかできない(ユダヤの法則)」ということが昔から言われています。
d人は誰しも完璧ではありませんから、なにもかも完璧に健康な生活をするというのは不可能です。
だから、何か体に悪いことをしてしまっても“これは悪い”“あれはダメだ”といちいち思わないことが重要です。
特に健康意識の高い人ほど、
「甘いモノは体に悪い」
「添加物は体に悪い」
「農薬は体に悪い」
などと執拗に思ってしまうものです。
そうすると、

①“悪い”“ダメだ”という嫌な言葉をイメージする

②脳が反射的に“嫌な気分”になる
   ↓
③ホルモンが過剰分泌されて自律神経の働きがくるう
   ↓
④病気になる

…というメカニズムが体内で発生してしまっています。   
これではいくら健康に気をつけていても本末転倒です。

また、波動の法則<でも書きましたが、思考には“物質を動かす”力があります。
つまり“悪い、悪い”と思って思っていると、自分の身体の細胞が実際に“悪く”なってしまうのです。

そのようなことにならないためには、「悪い」という言葉の代わりに、
「楽しい」
「おいしい」
「ありがとう」
などの肯定的な言葉で、脳に上書きすることが大切です。
どうせ体に悪いことをしてしまうのだったら、“悪い悪い”と思いながらするよりも、肯定的な言葉をイメージしながらやるほうが、身体への負担は少なくて済みます。

しかし、そればっかりではなかなか悪い生活習慣からは抜けだせませんので、
「私は健康に生きる」
「自分の身体をいたわる」
「もっと良いものを食べる」
などのような言葉も同時に使うようにすることが大切です。
自分を責めたり「悪い」「ダメ」などの否定語で自分を正そうとしても、なかなかうまくいかないと思います。
しかし、上記のような肯定語を使えば、脳に悪影響を与えることなく、より良い方向に自分を導けるようになります。
もちろん少し思ったくらいでは効果はありませんが、肯定的な言葉を長期間にわたって脳に言い聞かせ続ければ、少しずつ脳の情報が書きかえられていき、いつの間にか言葉通りの行動が取れるようになっていきます。


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